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神経のない歯でもホワイトニングは可能?

全てが健康な歯であればいいのですが、中には虫歯になってしまい神経をとった歯もあるかもしれませんよね。ホワイトニングを行いたい歯に神経がない場合、施術を受けることはできるのでしょうか?このページでは、神経のない歯を白くする方法について解説します。

神経がなくてもホワイトニングはできる?

過去の虫歯が原因で神経を抜いてしまったり、事故などの衝撃で治療を行い、歯の神経を抜いたことがあるという人も少なくないと思います。いざホワイトニングをしようと思ったときに、こうした歯に施術ができるのか疑問ですよね。

神経のない歯は健康な歯よりも栄養が届きにくく、通常よりも歯の色が黒くなってきてしまいます。そのため、黒い色味が気になりホワイトニングを考えることになります。

一般的には、神経を抜いた歯をある程度削り、その上に人工的な歯を被せて処置をするケースが多いようです。けれども、できるだけ歯を削らずに、自分の歯をホワイトニングできたら嬉しいですよね。

通常のホワイトニングでは白くすることが難しい神経のない歯でも、次のような方法でホワイトニングを行うことができます!

ホワイトニングの種類

それでは、神経のない歯でも白くすることのできるホワイトニング方法をチェックしてみましょう。

  • ブライトスマイル
    アメリカ発祥の美白最新技術で、あまり変色が強くない歯に適しています。歯の根元が濃く変色している場合は、次のホワイトニング方法を併用することで効果が期待できます。
  • パワーブリーチ
    ハロゲンライトの光を照射して行う方法です。ハロゲンライトより強いプラズマライトの光を照射して行う施術もあります。神経のない歯を白くする方法として知られ、1~2本の歯を集中的にホワイトニングするのに適しています。
  • マニキュア
    歯の上に樹脂を塗ることで歯を白くする方法です。1度の施術で効果が実感でき、耐久性も2年以上と便利なホワイトニング方法です。歯の形や大きさを修正できる、ホワイトスカルプチャーという樹脂製のホワイトニング方法もあります。
  • セラミック
    神経のない歯にセラミックを被せて白くする方法です。

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